決算

[決算]クリーク・アンド・リバー、2020年2月期第1四半期は5億600万円の純利益

クリークアンドリバー

決算サマリー

クリーク・アンド・リバーは、ゲームやクリエイティブ分野での人材派遣、制作がメイン事業。1990年に設立し、1996年にゲームクリエイターの派遣事業を開始。ゲーム以外では、映像、医療などの事業も行っている。

URL https://www.cri.co.jp/

  • 2019年2月期第1四半期(2019年3月1日~2019年5月31日)
  • 売上高 82億3,300万円
  • 純利益 5億600万円

決算資料のトピック

ゲーム分野で、制作スタジオでの制作受託案件や海外と連携した共同開発やIP(知的財産)を活用した自社開発を推進。2018年7月4日に、シリコンスタジオ株式会社から承継し、連結子会社化した株式会社クレイテックワークスのゲームコンテンツ開発における高い技術力と、当社のクリエイティブ・ノウハウとの融合を進行中。

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