決算

[決算]コロプラ、2019年9月期第3四半期は1億4,900万円の純損失

コロプラ

決算サマリー

コロプラは、スマートフォン向けのゲーム開発・運用を行う会社。ガラケー自体に、創業者の馬場功淳が個人的な副業として始めた位置ゲー「コロニーな生活」が発祥。ゲームが人気化したことにより独立し、2008年にコロプラを法人化。スマートフォンが登場してからは、ネイティブゲームアプリにシフト。2012年に上場。
URL http://colopl.co.jp/

    • 2019年9月期第3四半期(2018年10月1日~2019年6月30日)
    • 売上高 275億7,900万円
    • 純損失 1億4,900万円

決算資料のトピック

全社的な取り組みとして創業10周年を記念した「コロプラフェス2018」を開催。「クイズRPG魔法使いと黒猫のウィズ」や「白猫プロジェクト」といった人気タイトルをはじめ、創業時からのサービスである「コロニーな生活」や最新のVRゲームなど、さまざまなタイトルのステージやブースを展開。

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